京都観光文化写真集 フォト.com
仏光寺の場所
真宗仏光寺派本山。1212年源海が師である親鸞のために山科に建立した。のち東山に移転したが、秀吉の大仏殿建立に際して現在の地に再び移転した。 伽藍は真宗寺院ならではの大師堂と阿弥陀堂が並んで建つ形式。それぞれの堂に親鸞と阿弥陀如来を安置している。 2005年10月現在、平成の大改修中で、伽藍は白い覆いで覆われている。下の写真は改修前の2003年12月撮影分。(早朝の撮影かつフィルムからスキャナしたもので写真の質はよくないです。)
Topに戻る サイトマップに戻る(SiteMap)