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由岐神社御旅所
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由岐神社御旅所
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鞍馬街道沿いの民家前
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鞍馬寺前の階段下から山門を見る。注連縄(しめなわ)2本
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注連縄(しめなわ)。
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階段上から鞍馬街道を見る。祭の中心場所
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さらに階段上から鞍馬街道を見る。今晩ここで火祭りが行われる
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鞍馬街道沿いの水桶。この水で松明の火加減を調節する
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火祭りのクライマックスで登場する鉾。鐘がぶら下がっており、カン、カンと独特の音を響かせる
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火祭りの朝9時の鞍馬寺前。静まり返っています。
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街道沿いの民家は家宝を展示しています。
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火祭りの最後に由岐神社前に立てかけられる神楽松です
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午後4時前。時代祭を撮影した足で、鞍馬に。山間の鞍馬はすでに日が翳って夕闇が迫ってきています。
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鞍馬街道を徒歩で鞍馬寺に向かう人々。車は深夜まで通行止めです。
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街道には松明やかがり火が準備されています。
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松明とともに水桶が。松明が燃えすぎると、水桶の水をかけます。街道の路面は水浸しになります。
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正確には午後4時35分です。6時過ぎ開始ですが、一番良い場所はすでに満員です。
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遅れてきた人は、この場で見ることができません。正面の階段から夜9時過ぎに神輿2基が降りてきます。それを見るため、早くから場所取りをします。
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午後5時半。警官が数十名やってきて交通整理が始まりました。真ん中の通路を松明が行列します。
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午後5時半過ぎ、鞍馬寺山門前(階段上)にかがり火がつきました
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神事にまいらっしゃれ・・・いよいよ火祭りの始まりです
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階段上に大松明の集結がはじまりました
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階段上が真っ赤に燃え上がっています
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太鼓と鉦(かね)の音が激しく鳴り響いています。
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まもなく神輿が降りてきます。階段まで距離があるので鮮明な写真は撮れません
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神輿が降りてきています
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午後10時25分。2基の神輿が降りて、ここでのイベントは終わり、ほとんどの客は帰途につきます
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鞍馬寺前から3百メートルほど街道を下がったところに由岐神社御旅所があります。 まもなく2基の神輿が到着します。
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鞍馬の夜は冷え込んで、かがり火で暖をとります
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ここに2基の神輿が納まります。
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午後11時8分。最初の神輿が到着しました。
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御旅所鳥居前には巨大な神楽松が立てかけられ、締め込み姿の男衆が集まって着ます。
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いよいよ神輿が納められるところです。ここららはビデオをご覧ください
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