まんしゅいんもんぜき
左京区一乗寺竹ノ内町
曼殊院公式ホームページ
本尊は阿弥陀如来。延暦年間(782〜806)に最澄が比叡山に一堂を建てたことが始まり。明暦2年(1656)に現在地に移転。文明年間(1469〜1487)に慈運【伏見宮貞常法親王の子】が入寺して以降、門跡寺院となった。 八窓席(はっそうのせき)茶室、フクロウの手水鉢などで有名。
たんとフォト京都 曼殊院門跡 まんしゅいんもんぜき